2005年2月20日
パチンコ店で喫煙
まあ、某在北海道球団の新人投手がパチンコ店で喫煙、 ってやつですが。 なにさまのつもりなんですかねえ。 プロになった(というか、なることが決まった)から大人になったつもりなのか? こんなやつ、ろくな選手にならないな。成績とは関係なく。
甲子園にいったのも、自分の力だと思ってんだろうなあ。 「野球は9人必要じゃん、そうじゃなかったらいらないのにさ」みたいな。
2005年2月23日
政権準備党
「これからは、政権準備党と言おう。」
あほですね、さすが民主党。 こんなことをやってたらいつまで経っても政権なんぞ取れません。 2大政党化が進んでるのに、野党がこれじゃ日本の未来は暗いなあ。 もうちょっとしっかりしてほしいものだ。
2005年2月25日
Windows XPで自動ログイン
部屋のどこかでCDがseekしてる音がするなあ、どこだろう、 と思っていたら、部屋のサービスを仕切ってるサーバでした(涙 仕方がないのでHDD交換…
このサーバ、実はOSはWindows XPだったりします。 なので、ログインしてないとサービスが動かなかったりするわけです。 ところが、サーバというだけあって頻繁にコンソールアクセスするわけでもないので、 OSが起動したときには自動的にログインしてほしいのです。 というわけで、Windows XPの自動ログインの方法。
- コマンドラインから
control userpasswords2
を実行。 もちろん、「ファイルを指定して実行」でもかまいません。 - 「ユーザーがこのコンピュータを使うには、 ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックをはずして適用。
- 自動ログインしたいユーザ名とパスワードを入力。
まあ、なんてことない手順なんですが、 control userpasswords2ってのがすぐにはわからないのですな。 自動ログインの設定なんてたまーーーにしかしないし。
2005年2月28日
VMware nisetools
まさにWindowsを捨てようかと検討しているときにこういう話もなんですが、 WindowsでVMwareを使うときの話です。 って、たぶんLinuxでもいいと思うんですけど。
VMwareでは、GuestOS側でVMware toolsを動かすといろいろ便利になります。 例えば、時間がHostOSと同期するとか、その手のやつです。 しかし、GuestOSとしてNetBSDを使うと、 VMware toolsがないので、以下の選択肢のいずれかをとらないといけません。
- Linux版(あるいはFreeBSD版)のVMware toolsを気合で動かす
- ntpdなんかで気合で時間を同期
- 時間の同期はあきらめる(某北陸方面の人はこれですな)
これではあまりにかわいそう。というか、時間は何とかなっても、 XとHostOSの間はシームレスにポインタ移動してほしいし、 できればカット・バッファも共有してほしいですよね。
そこで、VMware nisetoolsを書いてみました。 基本的にはこのへんを実装しただけなんですが、 時間の同期と、なんとなくシームレスなポインタと、 ASCIIだけ対応したカット・バッファの共有ができます。
とはいえ、本人はすでにVMwareでXを使ってないので、 後半の機能は使ってないんですけどね…